- 2019-7-27
- 岡城.com 最新情報
- ウォータースライダー, 中島公園河川プール, 入田

7月14日に実施予定だった入田名水祭・河川プールが中止になったため、
7月28日(日)に「魚のつかみ取り」と「スイカ割り」のみ実施するそうです。
11:00~ 魚のつかみ取り
11:40~ 魚焼きサービス
13:00~ スイカ割り
※お子様にわた菓子の配布も行う予定だそうです。

7月14日に実施予定だった入田名水祭・河川プールが中止になったため、
7月28日(日)に「魚のつかみ取り」と「スイカ割り」のみ実施するそうです。
11:00~ 魚のつかみ取り
11:40~ 魚焼きサービス
13:00~ スイカ割り
※お子様にわた菓子の配布も行う予定だそうです。
岡城の歴代の城主は、平安時代末期・源平合戦の頃に築城伝説がある大神氏、実際に築城を行ったとされる志賀氏(鎌倉時代・南北朝時代~戦国時代頃)、戦国時代に移封された中川氏(戦国時代~江戸時代)。
著名な城主は緒方三郎惟栄(大神氏)、志賀親次(志賀氏)、中川秀成(岡藩初代藩主)他。
滝廉太郎が、幼少期に遊んだ岡城をモデルに作曲したとされる名曲。明治時代の作詞家土井晩翠(どいばんすい)が作詞した「荒城月」に滝廉太郎が作曲を行い「荒城の月」として中学校唱歌集に掲載。以来、小中学校の教科書へ多く掲載され、100年を超え、世界中で学び愛されています。また、アメリカのジャズピアニスト「セロニアス・モンク」がジャズピアノ曲としてアレンジした「Japanese Folk Songs」がアカデミー賞映画「ラ・ラ・ランド」で流れました。
1.春高楼の花の宴
巡る盃影さして
千代の松が枝分け出でし
昔の光今いづこ
2.秋陣営の霜の色
鳴きゆく雁の数見せて
植うる剣に照り沿ひし
昔の光今いづこ
3.今荒城の夜半の月
変はらぬ光誰がためぞ
垣に残るはただ葛
松に歌ふはただ嵐
4.天上影は変はらねど
栄枯は移る世の姿
映さむとてか今も尚
ああ荒城の夜半の月
九州竹田城 山城 大分県 竹田市 豊後竹田(岡藩)にある岡城跡(址) Copyright © 岡城.com All rights reserved.
